・2026年 8月 11日(火)~17日(月)
(8/18(火)より診療再開)
・2026年 8月 29日(土)
上記を休診とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。




・2026年 8月 11日(火)~17日(月)
(8/18(火)より診療再開)
・2026年 8月 29日(土)
上記を休診とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

当院は、2026年7月1日より、適格請求書発行事業者(インボイス発行事業者)として登録を行っております。
勤め先に負担してもらう健康診断費用や、予防接種、診断書作成料金等が対象となります。
ご不明な点がございましたら、窓口にてお声掛けください。
当クリニックは厚生労働大臣の定める基準に基づいて診療を行っている保険医療機関です。
機能強化加算について
〇 他の医療機関の受診状況及びお薬の処方内容を把握したうえで服薬管理を行います。
〇 健康診断の結果に関する相談等、健康管理に関するご相談に応じます。
〇 必要に応じ、専門の医師・医療機関をご紹介します。
〇 介護・保健・福祉サービスの利用に関するご相談に応じます。
〇 訪問診療を行っている患者様に対し、夜間・休日の問い合わせへの対応を行っています。
〇 かかりつけ医機能を有する医療機関は、医療機能情報提供システムにて検索できます。
医療情報取得加算について
当院は診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めております。正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。2024年6月1日より診療報酬の改定につき、窓口負担が変更になります。
生活習慣病管理料(Ⅱ)について
健康相談・予防接種に関する相談・介護保険制度の利用に関する相談への対応を行っています。
介護支援専門員及び相談支援専門員との連携を強化し、相談には随時対応しています。
在宅医療を実施しています。地域包括診療を算定する患者さまの問い合わせには24時間対応しています。
患者さまの状態に応じ、28日以上の処方やリフィル処方箋の発行に対応しています。
外来感染対策向上加算について
受診歴の有無に関わらず、発熱およびその他感染症の疑いがある患者さまの受け入れを行っています。
一般患者さまとの動線を分けるため、必ず電話予約をお願いいたします。
医療DX推進体制整備加算 及び 在宅医療DX情報活用加算 について
○ 医療DX推進体制整備について 下記の通り対応を行っています。
○ オンライン請求を行っております
○ オンライン資格確認を行う体制を有しております
○ 電子資格確認(居宅同意取得型を含む)を利用して取得した診療情報を診察室等で閲覧または活用できる体制を有しております
○ 電子処方箋を発行する体制を有しております
○ 電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制について当該サービスの対応待ちとなっております
○ マイナンバーカードの健康保険証利用について、お声掛・ポスター掲示を行っております
○ 医療DX推進体制に関する事項及び十分な情報を取得し及び活用して診療を行うことについて、当院の見やすい場所・ウェブサイト等に掲示しています。
在宅療養支援診療所・在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料 について
当院は、他の保険医療機関と地域における在宅医療の支援に係る連携体制を構築している診療所であって、緊急時の連絡体制及び24時間往診が出来る体制を確保している「在宅療養支援診療所」として関東信越厚生局へ届出をしています。
在宅支援連携体制を構築する他の保険医療機関
・せせらぎ診療所
・津田ホームケア診療所
・吉原クリニック
在宅緩和ケア充実診療所・病院加算 について
・当院は、過去1年間の緊急の往診の実績を15件以上有し、かつ在宅での看取りの実績を20件以上有しています。
・末期の悪性腫瘍等の患者さまであって、鎮痛剤の経口投与でも疼痛が改善しないものに対し、患者様が自ら注射によりオピオイド系鎮痛剤の注入を行う鎮痛療法を実施した実績を過去1年間に3件以上有しています。
・がん診療に係わる医師に対する緩和ケア研修会の開催指針に準拠した緩和ケア研修会」等を修了している常勤医師が在籍しています。
・1年間の看取り実績が10件以上の保険医療機関において、3ヶ月以上の勤務歴がある常勤医師が在籍しています。
・過去の1年間の看取り実績:44件(令和7年度)
在宅医療情報連携加算 について
患者さまの状況に応じて、下記医療・介護施設と、きめ細やかな連携体制をとっています。 患者さま同意の上、連携する施設間においてICTツール(メディカルケアステーション)で患者さまの診療状況等を共有しています。事業所間で患者さまの情報をICTツールを用いて常に連携することで、情報共有が円滑となり、今まで以上に患者さまに寄り添った医療を提供することができると考えております。
【連携機関】おりがみ薬局 高崎群馬町店、訪問看護ステーションひびき、訪問看護ステーション桜、 訪問看護ステーションすみれ、しらゆり訪問看護ステーション 等
明細書発行体制等加算 について
領収書発行の際に、個別の診療報酬算定がわかる明細書を無料で発行しています。
一般名処方について
当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方を行う場合があります。特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
ベースアップ評価料について
当院では「ベースアップ評価料」を算定しその一部を患者様にご負担頂いております。本評価料は医療従事者の処遇改善にその全額を充当することにより、物価高騰の中、医療従事者が安心して職務に従事することを目的としております。
2026/4/2 更新
50歳以上の方は、ワクチン接種で帯状疱疹を予防することができます。
帯状疱疹は、多くの人が子どものときに感染する水ぼうそうのウイルスが原因で起こります。
水ぼうそうが治った後にも、ウイルスは体内(神経節)に潜伏していて、過労やストレスなどで免疫が低下すると、ウイルスが再び活性化して帯状疱疹を発症します。また、糖尿病やがんなどの免疫が低下する病気が原因になることもあります。
帯状疱疹は50歳代から発症率が高くなり、80歳までに約3人に1人が発症するといわれています。
神経が損傷されることで、皮膚の症状が治った後も痛みが残ることがあり、3か月以上痛みが続くものを帯状疱疹後神経痛(PHN)と呼びます。PHNは「焼けるような」「締め付けるような」持続性の痛みや、「ズキンズキンとする」痛みが特徴です。
50歳以上で帯状疱疹を発症した人のうち、約2割がPHNになるといわれています。
50歳以上の方は、ワクチン接種で帯状疱疹・帯状疱疹後神経痛を予防することができます。
帯状疱疹ワクチンには、不活化ワクチンと生ワクチンがあります。生ワクチンは、病原体となるウイルスや細菌の毒性を弱めて製造されています。不活化ワクチンは、病原体となるウイルスや細菌の感染力を失活、もしくは病原体を構成する物質をもとにして製造されています。
当院では、50歳以上の方を対象にいずれのワクチンも接種を行っております(以下の表を参考にしてください)。
①不活化ワクチン(シングリックス)
22,000円(税込)x2回接種
②生ワクチン(水痘ワクチン)
8,000円(税込) x1回接種
※高崎市在住の方(50歳以上)の場合、帯状疱疹ワクチンの接種費用の助成を利用した接種が可能です。
・乾燥組換え帯状疱疹ワクチンシングリックス(不活化ワクチン)
助成額 1回 10,000円(助成回数2回)
当院では自己負担1回12,000円(2回接種 計24,000円)で接種できます。
・生ワクチン(水痘ワクチン)
助成額 1回 4,000円(助成回数1回)
〇詳しくは高崎市のホームページをご確認ください。
https://www.city.takasaki.gunma.jp/page/10019967.html
接種については予約制となっています。接種をお考えの方は必ずお電話をしていただきますようお願いします。また、不明な点は遠慮なくお問い合わせください。

※1.Oxman MN,et al. N Engl J Med.2005;352(22):2271-2284.
※2.Lal H. et al.: N Engl J Med.372(22),2087-2096,2015
※3.Cunningham AL. et a.:N Engl J Med.375(11),1019-1032,2016
2024年6月下旬より現金でのお支払いに加えて、クレジットカード、電子マネー決済の取り扱いを順次開始しております。
続いて、2024年9月よりQRコード決済の取り扱いを開始いたします。
利用できる決済ブランドは下記の通りです。
お気軽にご利用ください。
・クレジットカード
Visa / Mastercard / JCB / American Express / Diners Club
Discover / UnionPay(銀聯)
・電子マネー
交通系IC / iD / QUICPay
・QRコード
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